IPK-5 医薬品の連続生産 ~品質保証のニューパラダイム~
2月22日(木) 15:30 - 16:30
  • 事前申込制

医薬品の連続生産 - 品質保証のニューパラダイム - (仮題)

グラクソ・スミスクライン(株) 開発本部 薬事部門 薬事情報担当部長 岡崎 公哉 岡崎 公哉 薬事情報担当部長 開発本部 薬事部門 グラクソ・スミスクライン(株)

[講演内容]

[Abstract]

医薬品における連続生産プロセスでは、原料又は混合物を継続的に製造工程に投入し、製造後に望ましい品質を有する最終製品を継続的に、かつ大量に製造できる連続生産ラインが形成される。
本講演では、連続生産を用いた医薬品の新しい品質保証の期待と課題を議論する。

[講演者プロフィール]

[Profile]

1983年3月 岡山大学大学院薬学研究科修了。シェリング・プラウ(株)滋賀研究所に入社。1997年7月 ファイザー(株)中央研究所へ入社。2007年11月 東京本社へ異動。CMC薬剤科学部長として新薬のCMC開発業務に従事。2013年1月 グラクソ・スミスクライン(株)に入社。薬事部門CMC薬事部長を経て、現在薬事情報担当部長として、新薬及び承認後のCMC薬事業務に従事。

(敬称略)

(Honorifics omitted)

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