前回(2018年)セミナープログラム

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講演テーマ

基調講演


H-K 2018年9月26日(水)  10:30  -  12:00

大きく動き出したスマート住宅の最新動向

積水ハウス(株)
執行役員 総合住宅研究所長 石井 正義

シャープ(株)
専務執行役員
スマートホームグループ長 兼 IoT HE事業本部長
長谷川 祥典
B-K 2018年9月26日(水)  13:00  -  14:30

キーパーソンが語る、関西の街づくりと将来展望

阪急阪神不動産(株)
代表取締役副社長 開発事業本部長 諸冨 隆一

イオンモール(株)
専務取締役 開発本部長 岩本 馨

特別講演


H-S1 2018年9月27日(木)  10:30  -  12:00

AI・IoT住宅の最新技術と将来ビジョン

コネクティッドホーム アライアンス
理事長/ 東京急行電鉄(株) 取締役 常務執行役員 市来 利之

(株)NTTドコモ
執行役員 法人ビジネス本部 IoTビジネス部長 谷 直樹
H-S2 2018年9月28日(金)  10:30  -  12:00

激変する住宅産業と政府の展望

国土交通省 近畿地方整備局
建政部長 佐藤 哲也

経済産業省 近畿経済産業局
産業部長 志賀 英晃
B-S1 2018年9月27日(木)  13:00  -  14:30

IoT化が進むスマートビルの最新動向

(株)大林組
執行役員
大阪本店 建築事業部 担任副事業部長
種田 裕

三菱電機(株)
専務執行役
ビルシステム事業本部長
伊藤 泰之
B-S2 2018年9月28日(金)  13:00  -  14:30

活性化する施設・建築物リノベーションの最新事例

(独)都市再生機構
副理事長 石渡 廣一

(株)日本設計
常務執行役員
関西・中部担当 企画推進担当
近宮 健一

住宅コース 基調講演


H-K 2018年9月26日(水)  10:30  -  12:00

大きく動き出したスマート住宅の最新動向

積水ハウス(株)
執行役員 総合住宅研究所長 石井 正義

シャープ(株)
専務執行役員
スマートホームグループ長 兼 IoT HE事業本部長
長谷川 祥典

住宅コース 特別講演


H-S1 2018年9月27日(木)  10:30  -  12:00

AI・IoT住宅の最新技術と将来ビジョン

コネクティッドホーム アライアンス
理事長/ 東京急行電鉄(株) 取締役 常務執行役員 市来 利之

(株)NTTドコモ
執行役員 法人ビジネス本部 IoTビジネス部長 谷 直樹
H-S2 2018年9月28日(金)  10:30  -  12:00

激変する住宅産業と政府の展望

国土交通省 近畿地方整備局
建政部長 佐藤 哲也

経済産業省 近畿経済産業局
産業部長 志賀 英晃

住宅コース 専門セミナー


9月26日(水)開催

12:00

12:45
H-1 建築、介護、保育の立場で考えるリフォーム
~事業運営から得られた知見から~
サンヨーホームズ(株)

常務執行役員
ライフサポート事業責任者
兼 ライフサポート事業部長
細井 昭宏
高齢者や子育て世代が暮らす住宅のリフォームで解決すべき課題の優先順位は何か。これまで行なってきた創エネ・省エネの技術導入の取組みに加え、介護事業、保育事業の運営から得られた知見をもとに、これからのリフォームに必要な要素とは何かを事例を交え提案する。
13:15

14:00
H-2 ICT・IoTを活用した住生活・住環境の研究
~住まいからの未来提案~
(株)LIXIL

Technology Research本部 システム技術研究所
住環境 Design Group
グループリーダー 高田 巖
世界的にICT・電機業界などからスマートホーム関連の提案、商品化が続く中、長年住生活に関り続けてきた企業の側からの、住生活・住環境にICT・IoTを積極的に活用した「住生活の未来」の研究報告(未来提案と課題の共有)。
14:30

15:15
H-3 へーベルハウスの最新のZEH開発状況
旭化成ホームズ(株)

技術本部 先端技術推進室 室長
兼 商品企画部 商品開発担当部長
栗原 正明
へーベルハウスでは、2017年5月に二階建て戸建全棟にZEH基準を満たす断熱仕様を導入するなど、ZEH化を推進している。本講演では、これまでの当社のZEH開発の経緯と最新のZEH化の状況を報告する。
15:45

16:30
H-4 IT×不動産で業界を変える!
不動産テックの現状と将来
(株)NTTデータ経営研究所

情報戦略事業本部
ビジネストランスフォーメーションユニット
シニアマネージャー 川戸 温志
近年、海外だけでなく日本国内でも不動産テックのサービスが続々と登場し盛り上がりを見せ始めている。本講では、不動産テックの初心者向けに現在の最新動向と共に、筆者の考える将来像などについて説明する。

9月27日(木)開催

12:00

12:45
H-5 大和ハウスグループの住宅ストック事業に向けた取組み
大和ハウス工業(株)

東京本社 営業本部 リブネス事業推進部 部長 平井 聡治
人口減、住宅着工減、空き家増などの時代背景を受け、住宅ストックビジネス強化に取り組み始め、グループ統一ブランド「リブネス」を発表。これまで個別に事業を展開してきたグループ各社をまとめ、住宅ストック事業を将来のコア事業として育成する。
13:15

14:00
H-6 ゼロエネルギー住宅黎明期からの取組みと
今後の展望
(株)ミサワホーム総合研究所

取締役
環境エネルギーセンター長
太田 勇
国はZEH(ゼロエネルギー住宅)を日本の住宅の標準とすることを目指している。ゼロエネルギー住宅を世界に先駆けて実現したミサワホームは、その実績とこれまでの知見をもとに、次世代のゼロエネルギー住宅の在り方を模索している。
14:30

15:15
H-7 スマートウェルネス住宅の技術開発と最新事例
積水ハウス(株)

設計部 部長 藤原 寛典
高齢者や子育て世帯等の多様な世帯が、安心して健康に暮らすことができる住環境(スマートウェルネス住宅)を実現するための、新築からリフォームまで、更にはまちづくりやコミュニティレベルに至る、積水ハウスの幅広い取り組みについて紹介する。
15:45

16:30
H-8 エアコン1台の全館空調システムと、
高気密・高断熱住宅の技術開発
ヤマト住建(株)

建築事業部 技術開発部 部長 入口 泰尚
建物の気密性・断熱性を高めることで可能となる新発想の全館空調システム(YUCACOシステム)を採用している。本システムは1台のエアコンと小型ファンにより床下空間やダクトを通じ空気循環・調温を行う仕組みであり、今回は空調および高気密高断熱技術について紹介する。

9月28日(金)開催

12:00

12:45
H-9 東急グループのスマートホーム「暮らしのIoT」 ~事業開始3年間の学びから~
Connected Design(株)

代表取締役社長/ イッツ・コミュニケーションズ(株) 執行役員 IoT推進プロジェクト担当 武田 浩治
「街づくり」を標榜する東急グループは、常に先進的な取り組みによる「安心」「安全」「利便性の向上」をご提供している。IoT普及のカギは、必要なサービスを充実させる仕組み作りだが、既存のビジネスモデルの概念だけでは解決できない。競合や産業区分を超える協業の取り組みを「街づくり」の立場から紹介する。
13:15

14:00
H-10 セキスイハイムのリノベーションメニューの開発
~現状と今後~
積水化学工業(株)

住宅カンパニー リフォーム営業統括部 ファミエス開発部 部長 小畑 知一
55万棟のセキスイハイムにお住まいのお客様に長く住み続けて頂く為にリフォーム事業があり、新築当時の状態に戻すメンテナンスやリフォーム(交換)以外に、価値を高めるリノベーションを行っている。そのメニューができるまでの開発ステップと、具体的なメニューを紹介する。

ビル・施設コース 基調講演


B-K 2018年9月26日(水)  13:00  -  14:30

キーパーソンが語る、関西の街づくりと将来展望

阪急阪神不動産(株)
代表取締役副社長 開発事業本部長 諸冨 隆一

イオンモール(株)
専務取締役 開発本部長 岩本 馨

ビル・施設コース 特別講演


B-S1 2018年9月27日(木)  13:00  -  14:30

IoT化が進むスマートビルの最新動向

(株)大林組
執行役員
大阪本店 建築事業部 担任副事業部長
種田 裕

三菱電機(株)
専務執行役
ビルシステム事業本部長
伊藤 泰之
B-S2 2018年9月28日(金)  13:00  -  14:30

活性化する施設・建築物リノベーションの最新事例

(独)都市再生機構
副理事長 石渡 廣一

(株)日本設計
常務執行役員
関西・中部担当 企画推進担当
近宮 健一

ビル・施設コース 専門セミナー


9月26日(水)開催

10:30

11:15
B-1 ICTとビッグデータ活用による
都市エリアマネジメントの最新事例
(株)日建設計総合研究所

上席研究員
ビッグデータ・建築都市経済グループマネージャー
川除 隆広
従来、都市は再開発等を中心としたハード面からのアプローチにより都市のバリューを高めてきた。一方、昨今のIoT、ビッグデータ分析、AI等の推進を踏まえると、今後はICTを活用したソフト面からのバリューアップが重要と考えられる。ここでは、特に都市力の根幹となる都市機能集積地等を例として、ICTとビッグデータ活用による都市エリアマネジメントの動向と最新事例並びに今後の方向性等を紹介する。
12:00

12:45
B-2 ビル建築のAI活用:設計生産からサービスへ。
~その時、“ひと”の位置づけは?~
(株)竹中工務店

執行役員
技術本部長
村上 陸太
建築の設計生産でのデジタル化=AI/IoT/ロボット技術の開発が推進され、運用サービス段階での導入も進んでいる。しかし、あくまで主役はその建築を使う“ひと”。デジタル化推進の中での“ひと”の位置づけ、これを意識して、開発を進めるべきと考えている。
14:30

15:15
B-3 老朽ビルの価値向上!『Reビル事業』の取組み
三菱地所(株)

ソリューション営業一部長 中島 哲也
三菱地所グループでは、2014年にスタートした中小ビルのリノベーション「Reビル」事業を拡大するのに加え、直近では旧本社ビルの大規模改築、商業施設のリニューアル、リノベーション設計・監理機能の強化などに積極的に取り組んでいる。講演ではグループのリノベーション事業戦略、Reビル事業の展開などを紹介する。
15:45

16:30
B-4 リノベーションを活用した、和歌山市の公民連携まちづくり
和歌山市

都市建設局 都市計画部 都市再生課 リノベーション推進専門員 榎本 和弘
地方都市の人口減少、行政の財政難という大きな変化により、まちづくりの常識が通用しなくなっている。和歌山市ではリノベーションまちづくりの取り組みによって、17件の物件が再生し、まちづくり会社が5社設立され、まちが変わってきた事例を紹介する。

9月27日(木)開催

10:30

11:15
B-5 「環境技術実証棟」におけるZEB化への取組み
戸田建設(株)

技術開発センター 環境創造ユニット マネージャー 村江 行忠
良好な室内環境を構築しつつ、ZEBに代表される環境負荷の少ない建物の実現を目指して、様々な要素技術の効果・有効性を検証することを目的に建設した「環境技術実証棟」と、そこでの取り組み概要を紹介する。
12:00

12:45
B-6 働き方改革を具現化するスマートウェルネス
オフィス
大成建設(株)

ライフサイクルケア推進部 FM推進室 次長 丸山 玄
働く人々の健康増進になる環境整備、さらに知的生産性の向上につながるオフィスビルの品質向上が、今後の日本経済の安定や更なる発展をもたらすと期待されている。発表では、平成25年度から設立された「スマートウェルネスオフィス研究委員会」( 村上周三 委員長)の成果を中心に、「スマートウェルネスオフィス」の概念を明確化し、その具体事例を紹介する。
14:30

15:15
B-7 収益のあがる町工場・事業所のリノベーション
成功事例
(株)アートアンドクラフト

取締役
プロパティコンサルティングユニット
西川 純司
世の中が目まぐるしく変化する今日においては、不動産の運用方法も時代に沿ってアップデートされていくべきである。一見すると不良資産と思える不動産も視点を変えると優良資産へのリノベーションが可能かもしれない。
15:45

16:30
B-8 サステナビリティ・リノベーション事業
~経年ビルの価値の最大化~
清水建設(株)

LCV事業本部 副本部長 陰山 恭男
更新期を迎えた既存建物を、最新の環境性能、BCP性能、健康・快適性などを備えた建物にリノベーションすることで、物件価値の最大化を図る。このような新しいビジネススキームが投資不動産業界で活発化している。この流れを受けて、シミズは2017年9月に「サステナビリティ・リノベーション事業」を本格稼働させた。

9月28日(金)開催

10:30

11:15
B-9 BEMSクラウドサービスによる
エネルギーマネジメント
アズビル(株)

ビルシステムカンパニー ファシリティマネジメント本部
エネルギーマネジメント部
部長 関根 勉
建物内システムとの遠隔ネットワーク接続やクラウドサービス等の普及により、多様なユーザーが柔軟にBEMS情報を扱えるようになった。建物の価値向上、省エネ運転、法制度順守等の観点から、BEMSデータを最大限活用したエネルギーマネジメントの最新手法例を紹介する。
12:00

12:45
B-10 ZEBに活用される当社のBuilding-IoT最新技術
(株)NTTファシリティーズ

理事
営業本部 副本部長
齋藤 仁
ZEBにおける国内の認知度も一定の水準に達し、各社の取組みもより具体的になっている。自然エネルギーの活用や高効率設備の採用は当然のことながら、特色のあるZEBの実現・さらにはウェルネス化において重要となるのが、ビルディングIoTを活用した制御技術である。その一端となる当社の取組やその理念を紹介していく。

建築家によるリフォーム事例セミナー


9月26日(水)開催

11:00

11:40
AR-1 築40年のオフィスビルを「宿泊施設」へ再生!
資産価値を取り戻す大規模改修
(株)コンパス建築工房

代表取締役 西濵 浩次
マンションやビルは老朽化と共に魅力を失っていく。大規模改修においては、老朽部分を単に修繕・回復するのではなく、新たな機能やデザインにより魅力を再生させることができる。魅力の再生により資産価値を高めた様々な事例をスライドで紹介する。
13:00

13:40
AR-2 マンション・小ビルのリノベーション
~高感度デザイン術~
(同)北村陸夫+ズーム計画工房

代表 北村 陸夫
良いデザインとは 1、心地いいこと 2、ストレスのないこと 3、楽しくワクワク感があること 4、上品、上質であること これらを実現するためのデザイン術を事例を見ながら説明する。

9月27日(木)開催

11:00

11:40
AR-3 施設・店舗など多彩なリノベーションを手掛けるTOFUの設計
TOFU

共同代表/ 東野 友信 小川 文也
近年ではリノベーションやコンバージョンといった手法で積極的に既存の建物ストックを活用する案件が増えている。これらを実現するために必要な法的な手続きと経年劣化する設備の更新および構造補強など、インビジブルな部分の調整とデザインすることの重要性とは?
13:00

13:40
AR-4 どこにでもある建物からここにしかない建築へ
~中小ビルのコンバージョン事例を中心に~
山本嘉寛建蓄設計事務所

代表 山本 嘉寛
中小ビルの再生には、限られた予算の中で建物のポテンシャルを最大限に引き出し、ニーズに見合った業態へ転換するきめ細かな設計が不可欠である。賃貸物件のリノベーション、高齢者施設・ゲストハウス・シェアハウスへのコンバージョン等、建築家と中小ビルオーナーがコラボレーションした再生事例を紹介する。

9月28日(金)開催

11:00

11:40
AR-5 民家のちからと活かし方 商業施設へリノベーション
(有)かわかみ建築設計室

代表 川上 恵一
今、民家が見直されている。かつて自然や社会条件に添って時代と地域の生き証人であった生活の「器」は、別の「力」を持つことになった。かたち、素材、技、味わい…それらを前面に持ち出し、新しい価値を獲得した。例えば店舗や福祉施設さらに町並みとして蘇える。今その多くの事例を見るに至る。保存を超えた新しい創造行為であり挑戦である。
13:00

13:40
AR-6 ブロック塀の現状と、建設会社・工務店が取るべき対策
ジェネスプランニング(株)

代表取締役 三舩 康道
ブロック塀は危険性を指摘されるものの、その実態については報告されることはなかった。そのため、一昨年の秋、都区内で2地区のブロック塀の点検を実施し建築学会でも報告した。その後大阪府北部地震が発生し、女子小学生がブロック塀の倒壊で命を落とした。この事故を受けて今後のブロック塀対策について論じる。

建築×働き方改革セミナー


9月26日(水)開催

14:30

15:10
AW-1 平均年齢20代の若手社員が生きる!リフォーム会社の働き方改革
(株)イズ

代表取締役 名越 生雄
2007年創業資金18万円でスタートし早11年、解体から洗い作業までなんでもやった創業当初の2年間、その後事業拡大、人材採用に力を入れたが「他力」「他責」「無責任」のクレーム多発!さらに内職、横領など人材採用と教育に失敗し続けた3年間。「社員の教育」より「自身の勉強」が大切と悟って現在に至る。
16:00

16:40
AW-2 AI(人工知能)活用で劇的に変わる住宅営業
(株)スマートブレイン

代表取締役 佐田 勉
住宅営業の「土地無し客」追客支援ツールとしての「AI」利活用事例をご紹介。LINE感覚(タイムライン表示方式)で「AI」とチャットで会話。「土地無し客」の「土地情報閲覧履歴」「土地相場情報」等の情報源を元に「AI」が住宅営業担当にアドバイスする。

9月27日(木)開催

14:30

15:10
AW-3 新たな価値創造と生産性向上を目指した、御堂ビルリニューアル
(株)竹中工務店

大阪本店 設計部 専門役 設計担当 清重 剛男
弊社大阪本店では築50年を経たビルをリニューアルし、建築の新しいつくり方を実践できる施設の構築とそこでの働き方の変革を試み、イノベーション溢れる企業風土の中で、新たな価値創造と従業員の知的生産性向上を目指しているが、今までの進め方と今後の展開を紹介する。
16:00

16:40
AW-4 人財基盤を強化する働き方改革 ~大和ハウス工業の取組み~
大和ハウス工業(株)

経営管理本部(戦略部門) 人事部 次長 山下 裕
「事業を通じて人を育てる」の理念のもと、企業の成長を支える人財基盤の強化のために様々な施策を実施している大和ハウス工業。今回は「多様性」と「職場環境整備」の側面からその取り組みを紹介する。

9月28日(金)開催

14:30

15:10
AW-5 工務店における女性活躍の現状と将来
(一社)JBN・全国工務店協会

女性活躍の会ワーキングリーダー/ (株)イワイHD 取締役 板垣 優子
男性社会といわれる建築業界において、女性だからこそできること、女性ならではの感性を生かすことが、本来の「女性活躍」であり、工務店にとって地域から必要とされる要素の一つとなる「信用」「信頼」を得るためには女性の力を生かしていくことが大切である。
16:00

16:40
AW-6 IT活用で現場の働き方改革!工事写真台帳の負担を大幅軽減
太陽工業(株)

情報システム部 企画グループ 主任 神山 庸
工事写真台帳の作成時間をゼロに。作業を現場で完結させるアプリ活用例をご紹介する。国交省認定の電子黒板により、写真撮影と同時に台帳を自動作成。電子黒板への入力は履歴と準備によって極限まで省力化。また、クラウドの組織的活用により残業を大幅に減らした実例を交える。

家電が変える住生活セミナー


9月26日(水)開催

13:00

13:40
VH-2 IoT・AIを活用した住宅の未来像
パナソニック(株)

エコソリューションズ社 技術本部 イノベーションセンター 所長 平松 勝彦
IoTとAIの発展による各産業に与える影響や今後変わっていくビジネスおよび、住まいとくらしの未来像を解説。住宅で今すぐ活用できるIoT商品を紹介。

9月27日(木)開催

13:00

13:40
VH-4 三菱電機のV2Hを活用した自家消費型ZEH普及の取組み
三菱電機(株)

リビング・デジタルメディア事業本部 電材住設スマート事業部 スマート事業推進部 担当課長 有賀 一雅
近年注目を集め、今後普及拡大が想定されるZEH普及/自動車の電動化について解説するとともに、V2Hを活用した自家消費型ZEHへの自社取り組みついて紹介する。

9月28日(金)開催

13:00

13:40
VH-6 睡眠改善のテクノロジー(SleepTech)が実現する未来の居住・オフィス空間
(株)ニューロスペース

代表取締役社長 小林 孝徳
「快適な睡眠が取れる居住空間、生産性向上に繋がるオフィス空間に向けて」 ~睡眠計測デバイス、ホームIoTを活用した「AI×睡眠」改善ソリューションの活用、1万人以上の睡眠ビッグデータと最先端睡眠科学で開発したSleepTechが実現できること~

建築×ITセミナー


9月26日(水)開催

14:30

15:10
IT-1 ICTでビルメンテナンス改革 ~現場を変えるツールと実践~
オリックス・ファシリティーズ(株)

事業統括部 業務改革室 室長 堀 靖雄
オリックス・ファシリティーズ(株)は、スマートグラスなどのICT技術を活用し、若年層の早期育成、生産性の向上を図り、技術の伝承の加速および労働集約型産業からのシフトを目指している。本講演ではビル管理の現場を変えるツールとその実践事例を紹介する。
16:00

16:40
IT-2 自律型ロボットが活躍する新世代の建築生産
システム ~シミズ スマート サイト~
清水建設(株)

生産技術本部 副本部長 坂本 眞一
建築工事現場の生産性向上、苦渋・反復作業の軽減、検査・管理業務の高効率化を目的に、BIMを核とする情報化施工により、最先端技術を搭載した自律型ロボットと人がコラボしながら工事を進める次世代型生産システム「シミズ スマート サイト」を紹介する。

9月27日(木)開催

14:30

15:10
IT-3 BIM・IoT連携による次世代施設マネジメントサービス
(株)安井建築設計事務所

ICT本部 本部長 繁戸 和幸/ トランスコスモス(株) BPOサービス統括 ビルディングインフラサービス本部 建設サービス部
プロジェクト推進課 シニアマネージャー
崔 烈浩/
応用技術(株)
ソリューション本部 営業推進部 担当部長
高木 英一
施設管理に対する要求の高度化や人口減少による後継者不足が叫ばれる現在、デジタル化の必要性は理解されているが、具体的にどのように進めれば良いかわからないという声も多い。本セミナーでは、3社協業による次世代の施設マネジメントの最新手法を紹介する。
16:00

16:40
IT-4 建設現場におけるICT施工・遠隔操縦技術
日立建機(株)

顧客ソリューション本部 事業企画センタ 事業開発部 主任技師 小倉 弘
国土交通省によるi-Constructionの推進により、土木施工現場においてICT建機の導入が増えている。また、以前から災害対応を目的とした建設機械の遠隔操縦化が行われている。本講演ではICT建機の概要、遠隔操縦方式建機の概要と導入事例の紹介を行う。

9月28日(金)開催

14:30

15:10
IT-5 ドローンによる最新の建築・土木構造物メンテナンス事例
(株)ジャスト

取締役 イノベーション企画部長 角田 賢明
ドローンやカメラの著しい技術進歩により様々な技術の組み合わせによる点検業務の革新が可能になってきた。当社で実施している、「ドローン×1億画素カメラ/赤外線カメラ」、「ドローン×画像処理技術」、「ドローン×3Dレーザスキャナ」、「ドローン×AI」など幅広い事例を紹介する。
16:00

16:40
IT-6 ビルの点検業務を効率化!ドローン運用統合管理
サービス
(株)日立システムズ

ドローン・ロボティクス事業推進プロジェクト プロジェクトリーダ 曽谷 英司
高所作業で高コストで危険を要する点検業務をドローンヲ活用し効率化フライトから3次元化、レポート作成までをワンストップでサポートするドローン運用統合管理サービス。

※敬称略。セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。
 都合により講師、プログラムの内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

※招待券掲載のVH-1、3、5は開催が中止となりました。予めご了承ください。

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