NS-9
9月13日(木) 10:30 - 11:30

【介護施設の配食参入事例】 赤字から一転、1年で保険外収益年間2,000万円に!その理由とは?

(株)船井総合研究所 第四経営支援本部 地域包括ケア支援部 チームリーダー 吉澤 恒明 吉澤 恒明 チームリーダー 第四経営支援本部 地域包括ケア支援部 (株)船井総合研究所

[講演内容]

[Abstract]

法律改訂、採用難、最低賃金の上昇・・・様々な市場変化に伴い、医療・介護事業者の「保険外サービス」への関心は、年々高まってきています。その一つが「配食」です。その絶対的な特徴は「安定的・継続的に利益を創り続ける『ストックビジネス』であること」。なぜ今、介護事業者は配食市場に参入するべきなのか?利益率20%のビジネスモデルにするためのポイントとは?実践事例を踏まえてお伝えします。

[講演者プロフィール]

[Profile]

2010年3月、慶應義塾大学卒業。同年4月に(株)船井総合研究所へ入社。以来、食分野のコンサルティング業務に従事する。2013年より給食業のコンサルティング領域を開拓し、現在では配食サービス等のシニア市場の給食業支援に特化。

(敬称略)

(Honorifics omitted)

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